新田均のコラムブログです


by nitta_hitoshi
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『サピオ』平成22年1月4日号69頁欄外→『新天皇論』第1章9頁

「典範改正=皇統の問題」は残念ながら政治問題です。憲法第1章・第2条で国会の審議に委ねられている。しかし陛下も秋篠宮殿下も仰る通り、本来は皇太子殿下と、それを支える秋篠宮の意見こそが反映されるべきです。わしは陛下の御真意を叶えるのが望み。その場合、男系でも女系でもすぐ納得して将来に亘って皇室の弥栄を願うだけです。「陛下が女系を望めば“皇統断絶”」などと公言するのは不敬である!

[コメント]
「わしに批判される人物が皇族に復帰するなどあり得ない」と書いた次の号で「わしは陛下の御真意を叶えるのが望み。その場合、男系でも女系でもすぐ納得して将来に亘って皇室の弥栄を願うだけです」と書いているのを見て、驚きを禁じ得ませんでした。彼は相手を批判することばかりに夢中になって、自分がきわめて矛盾したことを言っているのに全く気付かないほど感情的になってしまっていたのです。

○明日から1月2日までブログの更新はお休みします。みなさん良いお年をお迎え下さい。


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「よき国際人であるためには、まずよき日本人であれ!」
見事な芸術、優れたものづくり、豊かな食生活、そして国民性……、この奥深さを説き明かす。各界の“通”による珠玉の文化論!

私は、「神話が生き続ける国――日本人らしさの源」と題して、日本人の生き方や価値観の根源には神話があることを、日本の神話研究をしている中国人留学生との会話や、キリスト教との比較などから論じてみました。
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あなたの中の日本が目覚めます! どうぞご一読ください。

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by nitta_hitoshi | 2010-12-30 08:15 | 追記・欄外編
『サピオ』平成21年12月16日号82頁欄外→『新天皇論』第17章182頁

11月3日、宮中でのお茶会に招待されました。今回の締め切りでは、その報告に間に合いませんでした。

[コメント]
 女系容認論を唱えはじめた途端に宮中によばれるとは? 誰が仕組んだことだろう? 何か政治的な臭いがするな。と、思いました。
 同頁で彼は竹田恒泰氏をさんざん罵倒し、最後に「わしに批判される人物が皇族に復帰するなどあり得ない」と書いています。この僭越な言葉で、彼はまさに越えてはならない一線を越えたのだと思います。


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by nitta_hitoshi | 2010-12-29 12:01 | 追記・欄外編
『サピオ』平成21年12月16日号74頁欄外→『新天皇論』第12章126頁

旧宮家復活が歴史上もあり得ないし、それを行ったところで、男系は確保されないということを証明してやるからな。もうどんどん先まで描いてるし、「SAPIO」も毎号16ページ用意してくれてるから、意外に早く決着がつくだろう。国語力のある『ゴー宣』の読者なら必ずわかる!

[コメント]
「証明してやるからな」という言葉が妙に気になったのを覚えています。今考えてみると、あれは私の手紙に対する回答で、「宣戦布告」だったのかもしれません。
「もうどんどん先まで描いてるし、『SAPIO』も毎号16ページ用意してくれてる」というのは、「だから、もう転向できないのだ」という事情説明だった気がします。
そして、「意外に早く決着がつくだろう」という予想は完全に外れました。


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by nitta_hitoshi | 2010-12-28 13:26 | 追記・欄外編
『サピオ』平成21年12月16日号72頁欄外→『新天皇論』第12章125頁[なぜか124頁にあるはずの欄外コメントを125頁に移している]

言っておくが「男系絶対原理主義」は完全に間違っている! わしは尊皇の気持ちを持つ者をできれば攻撃はたくない。落ち着いてこのシリーズを毎回読み続けてほしい。必ずわかるから、そのときは転向してほしい。恥ずかしいことではない。真実を直視する勇気をもってほしい。

[コメント]
 彼は、どうしたことか、ほとんど存在しない男系「絶対原理主義」なるのものを[ドンキホーテが向かっていった風車のように]想定して議論をはじめています。これが大きな勘違いで、最後には「穏健的な男系論者」と呼んで秋波を送らざるをえなくなりました。
 それというのも、「できれば攻撃したくない」という言葉とは裏腹に、この号以降、「穏健的な男系論者」に烈しい罵倒を浴びせていったからです。その証拠がつまった『新天皇論』では「できれば攻撃したくない」という矛盾した表現はやはり削除するしかなかったのでしょう。
どう展開するから分からない論争のはじめから、相手のことを「完全に間違っている」などと言い切ってしまう「上から目線」「見下げた態度」に、私は随分と危ういものを感じましたが、この予感は的中して、やがて彼の方が「必ずわかるから、そのときは転向してほしい。恥ずかしいことではない。真実を直視する勇気をもってほしい」と諭されるようになっていきました。

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by nitta_hitoshi | 2010-12-27 10:17 | 追記・欄外編
『サピオ』平成21年12月16日号71頁欄外→『新天皇論』第12章123頁

皇室典範を改正しなければ、女性皇族方がすぐ結婚適齢期を迎えて、皇籍離脱してしまう。悠仁殿下が皇居にたった一人になる。この皇統の危機を心配せぬ者など尊皇派ではない。伝統保守派でもない。「男系絶対主義者」は改正を阻止して皇室を絶やしたいのだろうか!

[コメント]
この時の彼はまだ「悠仁殿下」を中心に皇位継承を考えていた節があります。ただ、旧宮家子孫男子の方々の皇籍取得のための皇室典範改正を主張する人々を「皇統の危機を心配せぬ者」と決めつけてしまったことが、後々取り返しのつかない事態に彼を追い込んでいくことになりました。


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by nitta_hitoshi | 2010-12-26 10:46 | 追記・欄外編
『サピオ』平成21年11月25日号63頁欄外→『新天皇論』第11章117頁

例え、チャンネル桜の視聴者が男系絶対ファナティックだったとしても、日本語さえ読めれば『ゴー宣』を読んで理解するだろう。この件で間違いを犯していても、正しいことはいっぱいしている。だからわしはチャンネル桜を支持する。

[コメント]
 この後、彼は「正しいことはいっぱいしている」チャンネル桜を全否定するようになりました。さらに、「正しさ」ではなく、単なる「仲間意識」(『サピオ』平成22年9月8日号70頁欄外)へ、運動を支持する際の規準も変えました。
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by nitta_hitoshi | 2010-12-25 06:45 | 追記・欄外編
『サピオ』平成21年11月25日号57頁欄外→『新天皇論』第11章111頁

男系絶対主義は100%間違っているから、これから毎回証明していこう。最終的には日本語のわかる読者によって原理主義者は包囲されることになる。小堀氏に言っておくが、わしをなめては困る。全部読んでいる。男系絶対派も女系・双系派の論文や本も全部入手している。

[コメント]
「100%間違っている」「なめては困る」「全部読んでいる」という言葉から、年下の者に学べと言われたことに対する猛烈な反発が伝わって来ました。本当のところは、せいぜい「全部入手している」程度だろうに、ここまで言い切るほど感情的になっているのを見て、「これはもう引き戻せないかもしれない」と悲しい気持ちになったのを覚えています。この悲しみの背後には、今考えてみると、いずれ彼と対決することにならざるを得ないのではないか、という予感が働いていたようにも思います。
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by nitta_hitoshi | 2010-12-24 09:19 | 追記・欄外編
『サピオ』平成21年11月25日号56頁欄外→『新天皇論』第11章110頁

「正論」の小堀桂一郎氏の論文にはあきれた。「男系絶対主義」に後退してる! 田中卓・所功の学説の裏に「暗く怪しい政治的党利党略性がひそんでいる」という根拠のない名誉毀損までする始末。次回、小堀氏に反論する!

[コメント]
これは小堀桂一郎氏が『正論』平成21年12月号に寄せた論文「共感と違和感と-話題の書『平成皇室論』『天皇論』を読む」に対する非難の言葉です。この論文の中で、小堀氏は『天皇論』の大部分を称賛し、「天照大神は女性だから、天皇は元々女系だったと考えることもできる」という部分だけを批判しました。そして、最後に「殊に伊勢のお二人[新田均と松浦光修]に多くを学んで頂きたい」(128頁)と書かれています。
 この部分を読んだ時に「まずいな」と咄嗟に思いました。「年下の二人に学ぶべきだという言い方に、小林さんのプライドが猛烈に反発するのではないか」と心配になったのですが、やはり、思った通りの結果になってしまいました。
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by nitta_hitoshi | 2010-12-23 06:51 | 追記・欄外編
 昨日は【追記編・欄外編】を『新天皇論』の章立てにしたがって書き始めましたが、『サピオ』『WiLL』の発行順にした方が、彼の発言の移り変わりが良く分かるのではないかと思い、やり方を変えることにしました。

『サピオ』平成21年9月30日号66頁→『新天皇論』54頁

[コメント]
 私の似顔絵が差し替えられています。前の絵はあまりにも似ていなかったので気がひけたのでしょう。『新天皇論』の中で、唯一、私が肯定的に描かれているところです。
 この様な差し替えもしようと思えばできたわけですね。となると、変えられたのに変えなかった部分にも、これから注目する必要がありそうですね。
 さて、この頁で小林さんは「『共和主義者』ならば、今や『国体護持派』となったわしから見れば論敵である。ところが小谷野氏に敵意がまったくわかない」「不勉強のまま『男系優先・女系容認』すら許さぬと突っかかってくる『ファナティック男系主義者』らの方が、よっぽどわしは不愉快なのである」と書いています。
 この「不愉快」という言葉を見て「かなり感情的になっているな」と感じ、「表だって批判したら、それだけで女系派に行ってしまうだろうな」と、この時、思いました。そこで、批判は活字しないで、手紙で書くことにして、昨年の『正論』8月号に載せた文[以下に再掲]を私信として送ったのです。自分の言葉に責任を感じる人ならば「男系優先」の線で踏みとどまってくれるだうと期待してのことでした。今、思えば、随分彼を買い被っていたわけです。 その後の彼が「ファナティック男系主義者」=「男系優先・女系容認すら許さぬと突っかかってくる人々」という定義を放棄して、「男系維持を主張する人々」=「カルト」と言い出したのはご存知の通りです。

 前略
  『サピオ』九月三十日号拝読。再び私の『「現人神」「国家神道」という幻想』に言及していただき感謝に堪えません。
 それよりもなお一層嬉しかったことは「男系優先・女系容認」という「決め台詞」でした。実は『女性セブン』の記事を見て、「小林先生は、女系優先の皇室典範改正論者になってしまったのか」と危惧していたからです。
 私と田中卓先生が女系容認の是非(厳密には、男系維持優先か、女系容認優先か)を巡って『諸君!』誌上で論争したことは先生もご存知だと思います。先生がお書きになっていることに関係する論点としては、以下の三点があります。
 ①.女系容認の根拠として、田中先生は天照大神を持ち出されましたが、原理的に女系でも問題なかったとすれば、なぜ「歴史上」で女系の例がなかったのか。歴史学者の立場で発言されるのであれば、その説明が必要であるというのが私の批判でしたが、その問いについて、田中先生からの回答はありませんでした。
 ②.「祭り主」であることを天皇の本質として尊ぶとすれば、その天皇の祈りの中で生じてくる「事実の積み重ねの中に神意を感じる」という感性がなければならないと思います。私は、史実もさることながら、平成18年当時の滔々たる女系容認の流れの中で、その実現の直前に、悠仁殿下がご誕生になられたことをもって、「男系維持を優先せよ」との神意だと受け取りました。
 ③.したがって、皇室典範の改正については、歴史上にも例がある皇籍復帰、具体的には、占領政策で臣籍降下させられた旧宮家の男子の方々ができるだけ無理のない形で皇室にもどることができるように法制度を改めることが、女系容認の法改正よりも優先されるべきだと考えます。
 お忙しい先生にご無理を申し上げて恐縮ですが、お送りした拙論をお読みいただいて、以上の点を御考慮願えれば幸いです。
 なお、『天皇論』は、ほんとうに私が待ち望んでいた本でした。この本が近世における近松の「天皇劇」ような存在になってくれることを願ってやみません。                                   草々

  平成21年9月10日

小林よしのり先生
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by nitta_hitoshi | 2010-12-22 07:05 | 追記・欄外編
 『新天皇論』が出ましたね。注目点は、なんといっても『サピオ』欄外での発言が大幅に削除されていることです。削除されたのは、男系維持論者とチャンネル桜に投げつけた罵詈雑言がほとんどです。その削除理由は、二つ考えられます。
①.あまりに「下品」で、「天皇」という名を冠した書物に載せるのにはさすがに躊躇せざるをえなかった。
②.男系維持論者とチャンネル桜の発言を「罵詈雑言」「悪態」「下品」(353頁)だと読者に刷り込む上で、自らが先に発した「罵詈雑言」「悪態」「下品」は都合が悪く、隠す必要があった。
 このままにしておくと、彼の「罵詈雑言」「悪態」「下品」は消去され、歴史が歪められてしまいますので、正確な史料を遺すという意図で、このブログ上で復活させることにしました。

『新天皇論』第1章8頁→『サピオ』平成22年1月4日号68頁欄外
「チャンネル桜の水島社長は「皇統の問題は政治問題にしてはいけない」と言う。だが、自分たちは「典範改悪阻止」と叫んでデモをかけて世論を喚起し、政治家呼んで集会開いた。自分たちは政治問題にしていい。だが、小林よしのりは政治問題にしてはいけない。こんな子供みたいな得手勝手を言うんじゃない!」

[新田コメント]
 水島社長たちがデモをした平成19年1月は「有識者会議の報告書」等によって「すでに政治問題化されてしまった後」の話で、小林氏が発言をはじめた平成21年夏以降は「なんの政治問題にもなっていない時」だったという状況の違いが全く認識できていませんね。
 自分の発言が封じられたと感じて腹が立ち、頭に血が上り、相手の発言の意図を冷静に理解することができなかったのでしょう。


「別冊正論」第14号
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by nitta_hitoshi | 2010-12-21 10:57 | 追記・欄外編